えひめ・おおいたフォト交流キャンペーンを開催します!

専用インスタグラムアカウントをフォローしよう!

オリジナルハッシュタグをつけて投稿したら、抽選で特産品が当たるかも!?
皆様もこの機会にぜひご参加ください!!

【開催期間】

令和6年10月1日(火曜日)~12月31日(火曜日)

【参加方法】

(1)下記Instagram専用アカウントをフォローする。

@ehime_oita_photo

二次元コード

(2)愛媛県と大分県の対象市町でそれぞれ1か所ずつで写真を撮影

(3)1件の投稿につき、下記3つのハッシュタグを付け、「@ehime_oita_photo」をメンションする。

♯えひめおおいたフォト交流キャンペーン

♯撮影した愛媛県の対象市町名→例)♯宇和島市

♯撮影した大分県の対象市町名→例)♯別府市

※詳細については、下記チラシデータをご覧いただくか、事務局(大分市商工労働観光部観光課内 電話:097-537-7043)までお問い合わせください。

えひめおおいたフォト交流キャンペーン_チラシ

愛媛&大分 満喫周遊スタンプラリー2024

愛媛・大分の両圏域の周遊を促進させ、交流人口の拡大および地域経済の活性化を図るため、道の駅や観光施設などを巡るデジタルスタンプラリーを開催します。
各スポットを巡ってスタンプを集めると、獲得した数に応じてホテル宿泊券や特産品の詰め合わせが当たる抽選に応募できます。
皆様もこの機会にぜひご参加ください!!

愛媛&大分 満喫周遊スタンプラリー2024チラシ

「第2回海峡カーニバル」を開催します!

愛媛と大分の地域おこし協力隊(OB・OG含む)が中心となり飲食・物販ブースを設置するほか、愛媛と大分で活躍する団体がステージパフォーマンスを行います。

日時

3月2日(土曜日)午前10時~午後3時 ※雨天決行

場所

お部屋ラボ 祝祭の広場(大分県大分市府内町1丁目1ー1)

内容

    • 飲食ブース:唐揚げ、ハンバーガー、パン、たこ焼き、ケサディーヤ、手焼きせんべいなど

    • 物販ブース:ハーブティー、柑橘ジュース、みかん詰め放題、ショウガ加工品、アーティストグッズなど

    • ステージパフォーマンス:音楽、ダンスグループのパフォーマンスなど

    • その他:大分市、由布市および伊方町のゆるキャラ出演

その他

本イベントは、「えひめ・おおいた交流事業実行委員会」および当該圏域の地域おこし協力隊(OB、OG含む)で構成される「Kaikyoカーニバル実行委員会」による共催です。

第2回海峡カーニバル チラシ

インスタグラム(kaikyoカーニバル実行委員会)

愛媛大分特産品魅力発信イベントinさいきサイクルフェスタ2023

事業の目的

圏域自治体のイベントにおいて、参加自治体が一堂に会する特産品販売ブースを設けることで、圏域の一体的な食等の魅力発信を行い、より効果的な特産品販売の裾野拡大と、食等の魅力を誘引とする両県の交流人口の増加を図り圏域経済の活性化につなげる。

 

イベントの名称、開催日時等

【名称】さいきサイクルフェスタ2023

【開催日時】令和5年10月7日(土)午前10時から午後5時まで

      令和5年10月7日(日)午前10時から午後3時まで

【出店会場】さいき城山桜ホール周辺(大分県佐伯市大手町2丁目2番28号)   

【参加自治体】

(愛媛側)大洲市、西予市

(大分側)大分市、別府市、佐伯市

さいきサイクルフェスタ2023について

さいきサイクルフェスタ2023の内容については、「チラシ」をご覧ください。

チラシ(PDF)

伊方町の旧校舎と海岸でアートプロジェクト(みんコレDAY!イベント~みんなでコレカラを考える日~)

伊方町の旧校舎と海岸でアートプロジェクト(みんコレDAY!~みんなでコレカラを考える日~)が開催されます!

内容
愛媛と大分のアーティストによるアート作品公開制作
・ワークショップ(無料)
・みんなの作品展示
・ハンドメイド
・地域の飲食出店(23日のみ)
・交流休憩ブース 

日時
2023年9月23日(土) 10時~16時
2023年9月24日(日) 10時~15時

会場
愛媛県伊方町塩成地区(愛媛県西宇和郡伊方町)
※駐車場はいずれも数台限定となります。

ぜひご来場ください!

Kaikyoカーニバル インスタグラム
https://www.instagram.com/kaikyo_carnival_2023/

みんコレ準備DAY!~みんなでコレカラを考える日~

みんコレ準備DAY!~みんなでコレカラを考える日~が開催されます!

内容:地元、協力隊、アーティストと交流しながら海岸や旧校舎の清掃活動
集合:2023年7月22日(土) 13時 塩成集会所(塩成海岸清掃)       
   2023年7月23日(日) 10時 塩成集会所(旧塩成小学校清掃)    
塩成集会所:愛媛県西宇和郡伊方町塩成175番地(駐車場限定数あり)
持ち物:軍手や火ばさみ、飲み物、帽子 など
申込み不要:参加無料

ぜひご来場ください!


【参加アーティスト】
(愛媛)中迫隼 Nakaseko Shun 漂着DECO
(愛媛)西村雄子 Nishimura Yuko インテリアフラワー デザイナー
(大分)森本凌司 Morimoto Ryoji テキスタイル アーティスト
(大分)のっけむし Nokkemushi 美術作家
(大分)taruto hanko 手島恵子 Teshima Keiko 消しゴムはんこ アーティスト

Kaikyoカーニバル インスタグラム
https://www.instagram.com/p/Cuo5wqEvlRh/?igshid=MzRlODBiNWFlZA%3D%3D&fbclid=IwAR3lqziUGn6VW6UKgdVxDZJ3gfGWpuqfSs33_1ydeqiipvT55CdxN76C7RY

愛媛&大分 満喫周遊スタンプラリー

※終了※
約100名の応募をいただき、
ありがとうございました!

愛媛・大分の両圏域の周遊を促進させ、交流人口の拡大および地域経済の活性化を図るため、道の駅や観光施設などを巡るデジタルスタンプラリーを開催します。

スマートフォンを利用した非接触型スタンプラリーで、各スポットを巡ってスタンプを集めると、獲得した数に応じて特産品の詰め合わせ等が当たる抽選に応募できます。

愛媛・大分相互交流事業(農村民泊体験・スポーツ交流体験)

圏域の農家や古民家等での宿泊によって、農山漁村地域の伝統的な生活体験と地域の人々との交流を楽しみ、それぞれの土地の魅力を味わってもらうとともに、プロスポーツ選手と子どもたちのスポーツ交流を通じ、スポーツ文化の気運を広域的に醸成することで将来にわたり、活気のある魅力的な圏域の推進を図ります。

記念すべき第1回は、大分県由布市での農村民泊体験、プロバレーボールチームの大分三好ヴァイセアドラーの選手とスポーツ交流体験を実施しました。

日 程:令和4年7月30日(土)~31日(日) 1泊2日
場 所:大分県由布市(農村民泊体験)、大分県大分市(スポーツ交流体験)
参加者:小学4~6年生 計21名 (大分県約8名・愛媛県約13名)
※当初34人の応募があったが、新型コロナウイルス感染症の感染拡大や台風5号・6号に接近による影響等によりキャンセルとなった。
主 催:愛媛・大分交流市町村連絡会議

愛媛・大分相互交流事業(農村民泊体験・スポーツ交流体験)1日目 集合~竹籠作り

AM 8:00 八幡浜港集合 ~ AM 8:40 出港

愛媛県側の参加者は、八幡浜市の八幡浜フェリーターミナルに集合し、健康観察などを行い、臼杵港行きオレンジフェリー103号に乗船しました。臼杵港まで2時間25分。

AM 10:00 大洲総合運動公園集合し臼杵港に向け出発

大分県側の参加者は、大分市の大洲総合運動公園に集合し、健康観察などを行い、バスに乗車し、愛媛側の参加者が乗ったフェリーが着く臼杵港へ出発しました。米良ICから高速道路に乗り、臼杵港まで約40分。台風の影響から雨風が少し強まってきました。

AM 10:50 臼杵港に大分県側参加者到着 AM 11:05 臼杵港に愛媛県側参加者到着

大分県側参加者を乗せたバスは定刻通りに臼杵港に到着し、フェリーが到着するのを心待ちにしていました。定刻通りにオレンジフェリー103号が臼杵港に入港ましたが、台風の影響から、フェリーが予想以上に揺れ、愛媛県側参加者の体調が気になりましたが、臼杵港に入る頃には回復し、愛媛県側参加者と合流して、昼食会場へバスで移動を開始しました。交流スタートです。

 フェリー到着を待つ大分県側参加者の様子

 フェリーから降りてくる愛媛県側参加者の様子

AM 11:50 昼食会場の大分スポーツ公園宿泊研修センター「希感舎」に到着

昼食は、大分市内にある大分スポーツ公園宿泊研修センター「希感舎」にて、洋風ランチをいただきました。ご飯とお味噌汁は食べ放題となっていました。

PM 1:20 体験会場の由布市おおつる交流センターに到着 竹籠作りスタート

昼食会場からバスで移動し、由布市おおつる交流センターに到着しました。予定では、体験活動として「梨狩り」を行う予定でしたが、雨天のため、屋内で体験できる「竹籠作り」を行いました。

竹細工職人の三原啓資さんに、講師を務めてもらいました。また、体験するにあたり、今晩泊まる各班に分かれて、竹籠作りを行い、愛媛県と大分県の子どもたちの交流が実際に始まりました。竹籠作りは非常に難しく、班内で助け合いながら、事務局職員も手伝いながら、何とか全員、完成させることができました。

PM 2:40 農村民泊の受け入れ家庭と顔合わせ

竹籠作りの後、今夜泊まる各家庭と子どもたちの顔合わせを行い、それぞれの家庭へ移動を開始しました。移動後、それぞれの家庭で農村民泊体験を行います。あいにくの雨ですが、さまざまな体験を各家庭が準備しています。

1班「由布さん」
4班「ゆふこどものうえん」
5班「ほおのき棚田の宿」
6班「マリガーデン」
7班「喜望峰」
8班「天空カフェ寿(ことほ)ぐ」